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2014年5月25日、家で飼育していたノコギリクワガタの幼虫が成虫になって出てきていました。このクワガタ、過去において長崎または宮崎で採ったクワガタが産卵して成虫になったものです(過去の記事)。2年越しで出てきました。ほったらかし状態で成虫になるまで育ってくれました。飼育ケースを見ると、未だに幼虫のものもいます。幼虫のまま死んでしまったものも数匹います。ケースを分けて同じ環境で飼育していたのですが、このなにも成長に差がでるものなのでしょうか?
子供たちはクワガタの存在を完全に忘れていたようで、久しぶりのご対面に喜んでくれました。
急いで大きな飼育ケースに移し、環境を整えました。
nisein1.jpg
nseein2.jpg

私はこの5月で40歳を迎えたのですが、何歳になっていもクワガタやカブトムシを見るとテンションが上がりますね。私と同じような気持ちになる男性の方はきっと多いでしょう。子供たちには今年もたくさん昆虫採集して夏の思い出を作ってあげたいと思います。今のうちから計画を立てなくては・・・・・子供たちの喜ぶ表情を想像しながら計画を立てるのも私の楽しみの一つです。


【2014/05/25 17:20】 | カブトムシ・クワガタ
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